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ようこそ、萬代美術館 (LIFE COMPASS)へ。中国歴代名窯陶磁器、数微斗数星座表から「天命」を知る。

命盤作成 1/11

命盤作成 1/11


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準備した白紙の用紙を縦長に使用し簡単で結構ですから枠線だけを記入してください。用紙の周りに十二個の四角形を書いてください。上下段に四つの四角、左右側に四つの四角が描けましたか、当然、四隅の角は先に書いた時の四角形を代用しますから、計十二個の四角形が書けているはずです。

この小さいひとつの四角形を宮(きゅう)と呼びます。そして、下段にある四つの四角形(以後、宮と呼びます。)右から二番目の宮を子(ね)の宮と称して定位置を表します。

以後、時計回りに子宮の左隣が丑(うし)の宮、次が寅(とら)の宮卯(う)の宮辰(たつ)の宮巳(み)の宮午(うま)の宮未(ひつじ)の宮申(さる)の宮酉(とり)の宮戌(いぬ)の宮亥(い)の宮と名称します。ちょうど一周した事になります。亥宮は右下角の四角形に位置しています。左隣が子宮になります。

これで十二個の宮の位置が定まったことになります。中央の四角形内には、これから作成する星座表の本人の名前、生年月日と誕生時刻、性別、誕生地を半分くらいの余白を残して適当に(自分に分かり易く、と言う意味。)記入しておいてください。


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