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ようこそ、萬代美術館 (LIFE COMPASS)へ。中国歴代名窯陶磁器、数微斗数星座表から「天命」を知る。

命盤作成 2/11

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表1表2

 東洋文化の象徴とも言える中国の基本思想は、自然界の働き、現象を、太極→陰陽→五行(木・火・土・金・水)→八卦(坤・艮・坎・巽・震・兌・離・乾)→易(六十四卦)、星(実星、虚星)、十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)、十干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸)として表し、説き明かそうとしました。

 紫微斗数は、人の誕生した年、月、日、時刻を基本に出発していますから、それぞれを十干十二支に表し、各々に陰陽・五行の象意を付加して分類しています。

 上の表、例えば十干の甲は陽で木行に、十二支の子は陽で水行に属していることを表しています。太陽暦に慣れ親しんだ我々に太陰暦の概念を吸収する事は並大抵ではありません。

 焦らずゆっくり時間をかけて常日頃から暦を見たときに意識して太陰暦では何時なんだろうと習慣づけていれば、そのうちに段々と親しんで来ます。


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