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ようこそ、萬代美術館 (LIFE COMPASS)へ。中国歴代名窯陶磁器、数微斗数星座表から「天命」を知る。

本命周期表作成します

本命周期表作成します

紫微斗数本命周期表を作成します。

作成は無料です

お一人様一枚作成が原則ですが、ご家族の方であれば複数枚でも作成いたします。

下記アドレス宛のメールでお申し込みをお願いいたします。

貴方が紫微斗数本命周期表作成を希望される方の (1)、お名前おフリガナも必ずお願いします。) (2)、性別 (3)、生年月日と正確な誕生時刻 (4)、誕生地の四項目をご記入の上、貴方の ご氏名を同記して、下記メールアドレス宛までお申し込み下さい。
 

メール受信後、再度、紫微斗数本命周期表作成を希望される方の (1)、お名前(おフリガナ)。 (2)、性別。 (3)、生年月日と正確な誕生時刻。 (4)、誕生地。四項目の確認メールを送信させて頂きますので、 ご面倒ですが間違いないかのご確認の上、ご返信ください。

紫微斗数本命周期表が仕上がり次第、メールに添付ファイルとして送信いたします。

mailto:画像の説明

(メールアドレスは画像です。クリック起動は使えません。使用時はご面倒ですがアドレスの打ち込みが必要です。)

(メールを頂いて、ご指定のメールアドレスでご返事を差し上げても、どうしても相手先に届かずに戻ってくるメールがあります。お待ち頂いても返事がないときは、ご遠慮なく督促のメールをください。よく使っておられるメールアドレスを頂ければ有り難いです。)




紫微斗数本命周期表

 強制的にプラス方向にある物からマイナス方向にある物を減じています。自身の人生行動に優点と弱点共に生かし切るコツを掴むために取り入れました。少し乱暴な面があることは否めませんが、厳しい現実競争社会を生き抜くためには必要と思っています。人が言うのではありません。神仏の言葉と思えば、素直に理解し受け入れることが出来ます。間違いは無い、と。 


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紫微斗数本命周期表 (太陰暦表示)

画像の説明

  • (14)紫微斗数本命周期表 (クリックすれば(家内紫微斗数本命周期表がご覧頂けます。)
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      2013年2月3日作成の紫微斗数本命周期表を使って説明しています。
      紫微斗数本命周期表 (太陰暦表示)

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       詳細な説明は、紫微斗数 本命周期表 解説と見方を参照してください。

       貴方の全人格を左右するライフコンパス本命周期表(星座表)の原理、使い方を知るためには最低限のルールを理解しないといけません。それは三つです。 

       一つは、周期表は太陰暦という暦で動いていることを理解してください。二時間、一日、一ヶ月、一年、十年単位で貴方の周期表が影響を受け、変化していることです。  本命周期表は作成時間帯の星の力量が図示されています。ただ、周期表に表示される年齢は数え年で、月、日は旧暦で表示されます。現在の太陽暦の暦と違いますから注意が必要です。

       二つめは、子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥、と十二支表記で貴方の周期表の十二宮(象意)位置を表していることです。  周期表の最下段の棒グラフと、直ぐ上の十二角形をしたグラフ(チャート図)を一つのセットとして、右から二つめの大きい長方形のマスを子の位置として、時計回りに、それぞれ、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥の位置として合計十二の大きい長方形で構成されています。

       周期表は毎日の貴方の分身です。二時間置きに星座が動くにつれて、周期表も常時変わっています。それを常に意識して見ていく訓練を心がけてください。

       三つめは、貴方自身のことを本人として、この社会で貴方が生きて行くときに、絶対に避けて通れない密接に関係する事象を大きく十二に分類し、本人、父母、性格、家庭、仕事、交際、外出、健康、財利、子供、夫婦、兄妹としていることです。

       十年・一年・一ヶ月の各周期について  棒グラフがある小さい長方形には、「子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥、」と十二支表記で位置を示し、「数字~数字」とは、人により異なりますが(局性の項を参照してください。)、 貴方の年齢の十年を、一つの大運とする期間に区切り、大運の初めと終わりの年齢を、数え年で表記しています。




       棒グラフ直ぐ右横に、赤い字で「」と「」と書いている場所に注目してください。その場所にあるチャート図と棒グラフが、今年の一年周期と大運の十年(数え年計算)周期の位置です。男性は時計回り、女性は時計と逆回りで、一つ隣が来年の一年周期の位置になります。来年の貴方の様子も判断することが出来ます。

      画像の説明

      表1

       十二箇所にある棒グラフの中、右横に本人と表記されている場所に注目してください。

       此処に示されている棒グラフだけを見て強さを計ってください。それぞれ十二箇所に示されている棒グラフの青色と赤色のバーの差が本人の位置のチャート図の同じ分類項目名で十二角形の一頂点として数値化され示されています。

       青色のバーが高ければ社会の中で自身に安定感を与え、赤色のバーが高ければ自身に不安定感が増し剋されるようになります。この場所が、持って生まれた貴方自身の本命周期強弱になります。

      画像の説明

      表2

       現在の十年周期の期間中だけの貴方の社会生活で、特に、活動や行動範囲の広さを計る尺度を、チャート図にある外出の数字から、その強弱を判断するところですが、貴方の本命周期チャート図にある外出の強弱を表している数字を、土台の判断材料にした上で吟味してください。

       本命周期も十年周期も強ければ、貴方は自分を生かし周囲に認めさせるには、積極的に社会に出て行動を通してしか発揮できません。自然と外出の機会や時間が多くなります。家にいたり、考えや行動が保守的になると己の運気を悪くします。机上の論理より行動を通して考える方が向いています。



      画像の説明

      表3

       今年の貴方の一年周期が見つかりましたら、その位置にある棒グラフとチャート図を見てください。先ず棒グラフの方ですが、青色のバーが高く赤色のバーが無いか低ければ今年一年間は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。

       反対に青色のバーが無いか低く赤い色のバーが高くなればなるほど思うように行かず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生の荒波に翻弄されることになります。先にも触れましたが、赤字で年と出ている場所に、どんな項目の一つが入っているかが、特に大事です。その項目に関しての事象が棒グラフの強弱と連動して、貴方に強く影響を与える一年となるからです。

       次にチャート図の方を見てください。本人の場所の数値の高低は、同じ位置の棒グラフと連動していますので、青色バーと赤色バーの絡みを吟味しながら判断してください。

       此処の場所の本人とは貴方のことであり、表示してある数値が今年一年間の基盤になります。百からマイナス五十迄刻んでいますので、数字に応じて貴方自身に起こることや社会的影響度の程度を表しています。

       貴方の生まれながらの本命周期である棒グラフとチャート図が、根底の基盤であり、その上に現在十年周期の棒グラフとチャート図があり、貴方の本命周期と十年周期がどのようになっているのかを十分につかんだ上で、今年一年周期の各々の項目の善し悪しを判断してください。

       今年の一年周期にあるチャート図の交際に出ている数字が高く総合的に良いと判断できれば、今年一年は人間関係は良好ですが、逆に今年のチャート図の交際に出ている数字が低く総合的に悪いと判断しないといけなければ、人間関係や社会環境の変化、人と貴方との意志の疎通や貴方自身の変化にまで、配慮や注意をして今年一年を何とか無事にいく配慮が必要です。




ひとやすみ

 貴方が未だ若く未婚者であれば、「夫婦」の所を「意中の人」と置き換えてください。貴方の意志が決まらず(相手の貴方に対する意志は、又、別の判断ですから関係ありません。)不特定多数の段階の恋人であるときは、「子供」の項目で見ます。

 貴方自身、結婚を対象にして考えている人のことです。相手の生まれ年の干支(えと)を調べて、自分の周期表の同じ名前の干支(えと)にある十二支の位置にある棒グラフの力量を見て、その強さで判断してください。

 貴方の夫婦の所が弱ければ、相手のライフコンパス周期表を知って相手の概略や夫婦、の項目を知り、女性であれば性格、子供の項目を、男性であれば財利、仕事の所を参考にすれば申し分ありません。




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