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ようこそ、萬代美術館 (LIFE COMPASS)へ。中国歴代名窯陶磁器、数微斗数星座表から「天命」を知る。

紫微斗数十二方位月運リズム表解説と見方のページ

紫微斗数十二方位月運リズム表解説と見方。


紫微斗数十二方位月運リズム表(一)

 棒グラフの帽子や靴は、月運流星配置星が入っていると認識して下さい。その宮の象意、メリハリが現実社会の自分の前に起こります。各月の棒グラフ、十二宮の象意を見ながら、強い月弱い月、良い月悪い月をしっかり掴んで対応する心構えで望むことが肝要です。自分と神仏との約束事と理解できれば、これほどの処世術はありません。だめもとです。被害は最小、利益は最大に受け止めれば、これ以上の対処法はこの世に存在しません。 


十二方位月運リズム表は太陰暦表示にしています。

紫微斗数は昔の中国の推命書ですから暦は太陰暦です。一年二十四節気の如く季節感を象徴するインパクトは、この分類法が絶妙で言い得ていて妙であります。

十二宮・十二方位と一年十二ヶ月(閏月がある時は十三ヶ月)の旧暦月別棒グラフの動きが、自然界の息吹きのリズム感、躍動感が生命力の如く伝わってきて、波動のような動きに見取れて時間の経つのを忘れます。見飽きません。赤子の笑顔の波動の温もりがあります。

実用的でない感情論なので、太陽暦を表示しています。血流や神経や筋肉、五感の波動リズムを月変化の十二方位リズムとしてあり、生きていること、否、生かされている、身体を動かす人為的リズムでなく、無意識で、あるリズム感で規則正しく休むことなく不随意的リズムを打って自然界と波動でつながっているからこそ、このような棒グラフの動きを「福・祿・寿」自然界の恩愛の強弱、相剋の強弱情報として一年の自分の運勢の二十四節気であって、吉凶判断として身構えないでください。

日常生活の生きていくための苦労や煩悩、人間関係、学校生活、社会生活、仕事、遊行、スポーツなどへの心身リズムは、現実と自分との人為的随意的交換関係にあり、経験という名のストレス教育です。参考書の後にある解答書にあっているか?あっていないか?です。

日々、無意識に生活し生きています。日時の経過が成長し経験し年齢を重ねて人として大成してゆきます。

大事なことは、自然界から自分に不随意的波動リズム(生命維持力)強弱を理解し意識し積極的に取り入れて、自然界からの自分への応援メッセージリズムと共鳴し同化させてゆくことが出来れば、理に適った最適日常生活環境に自分を置くことが出来ます。お手本は自分であり、only one の人間形成です。


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紫微斗数十二方位月運リズム表(一)

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歳次 甲午年 月運流星配置命盤

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  歳次 甲午年 月運流星配置命盤  

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  • 月運流星配置命盤 (クリックすれば月運流星配置命盤の見方と解説がご覧頂けます。)
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        歳次 甲午年 月運流星配置命盤  

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      月運流星配置命盤の見方と解説


      【L I F E C O M P A S S】

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      表1


      1950年9月12日亥時生 庚寅年の陽女 家内の月運流星配置命盤です。命盤に家内の1年の各月運流星を配置しています。太く茶色文字が月運流星情報です。
       
      茶色の十二の横長四角は十二宮を示しています。
       
      下段の右から二つ目の茶色の横長四角は子宮です。家内の命盤の105歳から114歳の十年大運宮です。
      下段の左から二つ目の茶色の横長四角は丑宮です。家内の命盤の95歳から104歳の十年大運宮です。
      下段の左角の茶色の横長四角は寅宮です。家内の命盤の85歳から94歳の十年大運宮です。
      左側縦に四つの茶色の横長四角、下から二つ目は卯宮です。家内の75歳から84歳の十年大運宮です。
      左側縦に四つの茶色の横長四角、上から二つ目は辰宮です。家内の65歳から74歳の十年大運宮です。
      上段の左角の茶色の横長四角は巳宮です。家内の命盤の55歳から64歳の十年大運宮です。
      上段の左から二つ目の茶色の横長四角は午宮です。家内の命盤の45歳から54歳の十年大運宮です。
      上段の右から二つ目の茶色の横長四角は未宮です。家内の命盤の35歳から44歳の十年大運宮です。
      上段の右角の茶色の横長四角は申宮です。家内の命盤の25歳から34歳の十年大運宮です。
      右側縦に四つの茶色の横長四角、上から二つ目は酉宮です。家内の15歳から24歳の十年大運宮です。
      右側縦に四つの茶色の横長四角、下から二つ目は戌宮です。家内の5歳から14歳の十年大運宮です。
      下段の右角の茶色の横長四角は亥宮です。家内の命盤の115歳から124歳の十年大運宮です。
       
      ひとつの茶色の四角の中に、上に十個、下に十個の小さい正方形があります。上段の十個の正方形の中に十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      最上段、茶色の横長四角上辺にある茶色数字は一年の各月運の数字です。 ひとつの茶色の四角の中、上段の十個の正方形の中に、最上段、茶色の横長四角上辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字は一年の各月運の数字です。上段の続きの月運になります。ひとつの茶色の四角の中、下段の十個の正方形の中に、最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      擎は、擎羊星。 禄は、禄存星。 陀は、陀羅星。 魁は、天魁星。 鉞は、天鉞星。
      表1




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      表2

      ひとつの茶色の四角の中に、上に十個、下に十個の小さい正方形があります。上段の十個の正方形の中に十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      1月の月運、未宮に天鉞星がはいります。
       
      2月の月運、申宮に天鉞星がはいります。
       
      3月の月運、巳宮に禄存星、午宮に擎羊星がはいります。
       
      4月の月運、巳宮に陀羅星、午宮に禄存星、未宮に擎羊星がはいります。
       
      5月の月運、巳宮に禄存星、午宮に擎羊星、未宮に天鉞星がはいります。
       
      6月の月運、巳宮に陀羅星、午宮に禄存星、未宮に擎羊星、申宮に天鉞星がはいります。
       
      最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字は一年月運の各月運の数字です。上段の続きの月運になります。ひとつの茶色の四角の中、下段の十個の正方形の中に、最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      7月の月運、未宮に陀羅星と天鉞星、申宮に禄存星がはいります。
       
      8月の月運、午宮に天魁星、申宮に陀羅星がはいります。
       
      9月の月運、巳宮に天鉞星がはいります。
       
      10月の月運、巳宮に天鉞星がはいります。
       
      11月の月運、未宮に天鉞星がはいります。
       
      12月の月運、申宮に天鉞星がはいります。
      表2




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      表3

      ひとつの茶色の四角の中に、上に十個、下に十個の小さい正方形があります。上段の十個の正方形の中に十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      1月の月運、卯宮に擎羊星がはいります。
       
      2月の月運、卯宮に禄存星、辰宮に擎羊星がはいります。
       
      3月の月運、辰宮に陀羅星がはいります。
       
      5月の月運、辰宮に陀羅星がはいります。
       
      最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字は一年月運の各月運の数字です。最上段の続きの月運になります。ひとつの茶色の四角の中、下段の十個の正方形の中に、最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      9月の月運、卯宮に天魁星がはいります。
       
      10月の月運、卯宮に天魁星がはいります。
       
      11月の月運、卯宮に擎羊星がはいります。
       
      12月の月運、卯宮に禄存星、辰宮に擎羊星がはいります。
      表3




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      表4

      家内は庚寅年生まれですから陽女、一歳が辰宮、左回りとなります。
       
      現年齢は64歳、酉宮の本兄弟宮に2013年癸巳年の旧暦一月(斗君)位置があります。ここでの月運流星配置命盤は旧暦1月から旧暦12月です。
      表4




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      表5

      ひとつの茶色の四角の中に、上に十個、下に十個の小さい正方形があります。上段の十個の正方形の中に十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      3月の月運、酉宮に天鉞星がはいります。
       
      4月の月運、酉宮に天鉞星がはいります。
       
      最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字は一年月運の各月運の数字です。上段の続きの月運になります。ひとつの茶色の四角の中、下段の十個の正方形の中に、最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      7月の月運、酉宮に擎羊星がはいります。
       
      8月の月運、酉宮に禄存星、戌宮に擎羊星がはいります。
       
      9月の月運、戌宮に陀羅星がはいります。
      表5




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      表6

      ひとつの茶色の四角の中に、上に十個、下に十個の小さい正方形があります。上段の十個の正方形の中に十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      最上段、茶色の横長四角上辺にある茶色数字は一年月運の各月運の数字です。ひとつの茶色の四角の中、上段の十個の正方形の中に、最上段、茶色の横長四角上辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      1月の月運、寅宮に禄存星、丑宮に陀羅星と天魁星がはいります。
       
      2月の月運、寅宮に陀羅星、がはいります。
       
      3月の月運、亥宮に天魁星がはいります。
       
      4月の月運、亥宮に天魁星がはいります。
       
      5月の月運、丑宮に天魁星がはいります。
       
      6月の月運、子宮に天魁星がはいります。
       
      最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字は一年月運の各月運の数字です。上段の続きの月運になります。ひとつの茶色の四角の中、下段の十個の正方形の中に、最下段、茶色の横長四角下辺にある茶色数字の十干で入る流星の星名一文字を入れています。
       
      7月の月運、丑宮に天魁星がはいります。
       
      8月の月運、寅宮に天鉞星がはいります。
       
      9月の月運、子宮に擎羊星、亥宮に禄存星がはいります。
       
      10月の月運、丑宮に擎羊星、子宮に禄存星、亥宮に陀羅星がはいります。
       
      11月の月運、寅宮に禄存星、丑宮に陀羅星と天魁星がはいります。
       
      12月の月運、寅宮に陀羅星、子宮に天魁星がはいります。
      表6




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      表7(子宮)

      表7は、子宮です。105歳から114歳十年大運の位置。十干は戊です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の息神星・丁級星の龍徳星は子宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。子宮に病符星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、子宮に墓星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「福徳」とあります。本福徳宮が子宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運疾厄宮・年運兄弟宮・月運福徳宮・日運命宮・時運父母宮、と順に続きます。
       
      貪狼星の下にある、緑色「忌」は、年運四化星の化忌星の「忌」です。2013年は癸巳年ですから貪狼星に化忌星が付きます。
       
      子宮の左上角隅にある茶色文字4は、月運4月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字5月流星は、貪狼星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字6月流星は、貪狼星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字10月流星は、貪狼星に化忌星が付き「忌」と示しています。
      表7(子宮)




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      表8(丑宮)

      表8は、丑宮です。95歳から104歳十年大運の位置。十干は己です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、丁級星の華蓋星・戊級星の白虎星は丑宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。丑宮に喜神星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、丑宮に死星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「田宅」とあります。本田宅宮が丑宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運財帛宮・年運命宮・月運田宅宮・日運父母宮・時運福徳宮、と順に続きます。
       
      天同星の下にある、赤色「科」は、本命四化星の化科星の「科」です。家内は庚寅年生まれですから天同星に化科星が付きます。
       
      巨門星の下にある、青色「祿」は、十年大運四化星の化祿星の「祿」です。その下の緑色「権」は、2013年は癸巳年ですから巨門星に化権星が付きます。
       
      丑宮の左上角隅にある茶色文字5は、月運5月の位置であることを示しています。
       
      丑宮の中央上にある太緑色文字「限」は、2013年は癸巳年の家内の年運位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字3月流星は、天同星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字4月流星は、天同星に化権星が付き「権」、巨門星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字7月流星は、天同星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字8月流星は、巨門星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字10月流星は、巨門星に化権星が付き「権」と示しています。
      表8(丑宮)




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      表9(寅宮)


      表9は、寅宮です。85歳から94歳十年大運の位置。十干は戊です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の劫煞星・丁級星の天徳星は寅宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。寅宮に飛廉星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、寅宮に病星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「事業」とあります。本事業が寅宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運子女宮・年運父母宮・月運事業宮・日運福徳宮・時運田宅宮、と順に続きます。
       
      武曲星の下にある、赤色「権」は、本命四化星の化権星の「権」です。家内は庚寅年生まれですから武曲星に化権星が付きます。天相星の下にある、赤色「忌」は、本命四化星の化忌星の「忌」です。家内は庚寅年生まれですから天相星に化忌星が付きます。
       
      寅宮の左上角隅にある茶色文字6は、月運6月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字1月流星は、武曲星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字6月流星は、武曲星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字7月流星は、武曲星に化権星が付き「権」、天相星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字9月流星は、武曲星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字11月流星は、武曲星に化科星が付き「科」と示しています。
      表9(寅宮)




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      表10(卯宮)


      表10は、卯宮です。75歳から84歳十年大運の位置。十干は己です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の災煞星・戊級星の吊客星は卯宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。卯宮に奏書星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、卯宮に衰星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「交友」とあります。本交友宮が卯宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運夫妻宮・年運福徳宮・月運交友宮・日運田宅宮・時運事業宮、と順に続きます。
       
      太陽星の下にある、赤色「祿」は、本命四化星の化祿星の「祿」です。家内は庚寅年生まれですから太陽星に化祿星が付きます。その下にある、青色「権」は、十年大運四化星の化権星の「権」です。文曲星にも十年大運四化星が付きます。青色「科」です。化科星の「科」です。
       
      卯宮の左上角隅にある茶色文字7は、月運7月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字1月流星は、太陽星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字2月流星は、天梁星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字5月流星は、右弼星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字6月流星は、天梁星に化科星が付き「科」、文曲星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字7月流星は、太陽星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字8月流星は、太陽星に化権星が付き「権」、文曲星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字9月流星は、天梁星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字11月流星は、太陽星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字12月流星は、天梁星に化権星が付き「権」と示しています。
      表10(卯宮)




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      表11(辰宮)

      表11は、辰宮です。65歳から74歳十年大運の位置。十干は庚です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の天煞星・戊級星の病符星は辰宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。辰宮に将軍星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、辰宮に帝旺星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「遷移」とあります。本遷移宮が辰宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運兄弟宮・年運田宅宮・月運遷移宮・日運事業宮・時運交友宮、と順に続きます。
       
      七殺星には四化星が付きません。
       
      卯宮の左上角隅にある茶色文字8は、月運8月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。七殺星には四化星が付きません。
      表11(辰宮)




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      表12(巳宮)

      表12は、巳宮です。55歳から64歳十年大運の位置。十干は辛です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の指背星・丁級星の歳建星は巳宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。巳宮に小耗星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、巳宮に臨官星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「疾厄」とあります。本疾厄宮が巳宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運命宮・年運事業宮・月運疾厄宮・日運交友宮・時運遷移宮、と順に続きます。
       
      巳宮の左上角隅にある茶色文字9は、月運9月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字2月流星は、天機星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字3月流星は、天機星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字4月流星は、天機星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字5月流星は、天機星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字12月流星は、天機星に化祿星が付き「祿」と示しています。
      表12(巳宮)




      画像の説明

      表13(午宮)

      表13は、午宮です。45歳から54歳十年大運の位置。十干は壬です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の咸池星・戊級星の晦気星は午宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。午宮に青龍星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、午宮に冠帯星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「財帛」とあります。本財帛宮が午宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運父母宮・年運交友宮・月運財帛宮・日運遷移宮・時運疾厄宮、と順に続きます。
       
      午宮の左上角隅にある茶色文字10は、月運10月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字2月流星は、紫微星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字9月流星は、紫微星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字12月流星は、紫微星に化科星が付き「科」と示しています。
      表13(午宮)




      画像の説明

      表14(未宮)


      表14は、未宮です。35歳から44歳十年大運の位置。十干は癸です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の地煞星・戊級星の喪門星は未宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。未宮に力士星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、未宮に沐浴星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「子女」とあります。本子女宮が未宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運福徳宮・年運遷移宮・月運子女宮・日運疾厄宮・時運財帛宮、と順に続きます。
       
      陀羅星・天鉞星には四化星が付きません。
       
      未宮の左上角隅にある茶色文字11は、月運11月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。陀羅星・天鉞星には四化星が付きません。
      表14(未宮)




      画像の説明

      表15(申宮)

      表15は、申宮です。25歳から34歳十年大運の位置。十干は甲です。
       
      申宮上部中央、赤色太文字「身宮」は、申宮本夫妻宮に身宮があることを示しています。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、戊級星の亡神星・戊級星の貫索星は申宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。申宮に博士星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、申宮に長生星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「夫妻」とあります。本夫妻宮が申宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運田宅宮・年運疾厄宮・月運夫妻宮・日運財帛宮・時運子女宮、と順に続きます。
       
      破軍星の下にある、緑色「祿」は、年運四化星の化祿星の「祿」です。
       
      申宮の左上角隅にある茶色文字12は、月運12月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字1月流星は、破軍星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字10月流星は、破軍星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字11月流星は、破軍星に化権星が付き「権」と示しています。
      表15(申宮)




      画像の説明

      表16(酉宮)

      表16は、酉宮です。15歳から24歳十年大運の位置。十干は乙です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、丁級星の将星・戊級星の官府星は酉宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。酉宮に官府星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、酉宮に養星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「兄弟」とあります。本兄弟宮が酉宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運事業宮・年運財帛宮・月運兄弟宮・日運子女宮・時運夫妻宮、と順に続きます。
       
      擎羊星には四化星が付きません。
       
      酉宮の中央少し上にある茶色太文字「斗」が斗君(旧暦の一月)を示しています。擎羊星には四化星が付きません。
       
      酉宮の左上角隅にある茶色文字1は、月運1月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
      表16(酉宮)




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      表17(戌宮)

      表17は、戌宮です。5歳から14歳十年大運の位置。十干は丙です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、丁級星の攀鞍星・戊級星の死符星は戌宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。戌宮に伏兵星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、戌宮に胎星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「命宮」とあります。本命宮が戌宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運交友宮・年運子女宮・月運命宮・日運夫妻宮・時運兄弟宮、と順に続きます。
       
      戌宮の左上角隅にある茶色文字2は、月運2月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字1月流星は、廉貞星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字3月流星は、廉貞星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字9月流星は、天府星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字11月流星は、廉貞星に化祿星が付き「祿」と示しています。
      表17(戌宮)




      画像の説明

      表18(亥宮)

      表18は、亥宮です。115歳から124歳十年大運の位置。十干は丁です。
       
      平成25年4月7日造命、2013年は癸巳年ですから、丁級星の歳驛星・戊級星の歳破星は亥宮に入ります。
       
      家内は庚寅年生まれですから禄存星は申宮にあります。陽女ですから左回りで、丙級星の博士星・力士星・青龍星・小耗星・将軍星・奏書星・飛廉星・喜神星・病符星・大耗星・伏兵星・官府星が各宮に入ります。亥宮に大耗星が入ります。
       
      丙級星、長生星十二宮の長生星・沐浴星・冠帯星・臨官星・帝旺星・衰星・病星・死星・墓星・絶星・胎星・養星、家内は土五局で陽女ですから長生星が申宮と決まり、左回り、亥宮に絶星が入ります。
       
      下段中央付近に赤色太文字で「父母」とあります。本父母宮が亥宮にあることを意味しています。直ぐ左隣に十年大運遷移宮・年運夫妻宮・月父母宮・日運兄弟宮・時運命宮、と順に続きます。
       
      太陰星の下にある、緑色「科」は、年運四化星の化科星の「科」です。文昌星の下にある、青色「忌」は、十年大運四化星の化忌星の「忌」です。
       
      亥宮の左上角隅にある茶色文字3は、月運3月の位置であることを示しています。
       
      中央部の茶色数字は月運のことを指し示しています。
       
      茶色太文字2月流星は、太陰星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字3月流星は、文昌星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字4月流星は、太陰星に化祿星が付き「祿」と示しています。
       
      茶色太文字5月流星は、太陰星に化権星が付き「権」と示しています。
       
      茶色太文字8月流星は、文昌星に化忌星が付き「忌」と示しています。
       
      茶色太文字10月流星は、太陰星に化科星が付き「科」と示しています。
       
      茶色太文字12月流星は、太陰星に化忌星が付き「忌」と示しています。
      表18(亥宮)




十二支で配置される流星天馬星の宮位置

【 流星天馬星の宮位置 】

 

天馬星
十二支子・辰・申卯・未・亥寅・午・戌丑・巳・酉
宮位置寅宮巳宮申宮亥宮

 


2013年十二方位月運リズム表(二)

ひとつ屋根の下で生活を共にする人間関係は身近な人であり、大事な人であり、濃密な関係です。

両親、祖父母、兄弟姉妹とは一日の相当な時間を継続的に関係します。

自分は選べない絶対的な関係となります。最初の十年大運は現実生活環境下での日常生活となります。ありとあらゆることが両親の采配下です。

恐らく次の十年大運時、数え年の12歳、13歳、14歳、15歳、16歳で隣の宮に移行して「生かされている自分」の最初の大きな変化が訪れます。

昭和二十一年生まれの小生、家内と結婚し長男が誕生、二年後に僕の母親が亡くなるのと呼応するかのように「第二子を身籠もった」と家内から知らされました。臨月が来て長女が誕生しました。この頃に自分の紫微斗数命盤と対面しています。

自分の命盤、家内の命盤(誕生時間が長い間間違えていました。)、長男長女の命盤、と四枚の紫微斗数命盤との睨めっこの生活が始まります。

忘れていません、話の流れでこうなったのです。平成元年に次女が誕生しています。我が家は五人家族です。昨年、次女も社会人になりました。二番目と三番目、十年空いています。


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2013年十二方位月運リズム表(二)

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2013年十二方位月運リズム表(三)

僕の若気の至り、強引に家内と結婚したものですから、家内のご両親には大変な心配を掛けてしまいました。

1977年の五月に長男が誕生しました。当時は昔ながらの「おしめ」を使用しました。友人が粗大塵として捨ててあった洗濯機とガス冷蔵庫を見つけて持ってきてくれました。なかなかの骨董品でした。直ぐに壊れて家内は手洗いを余儀なくされました。

長男が産院から帰ってからは、入浴は僕の大事で一番楽しい?仕事です。

長女が出産後は、家内の実家で、家内と長男と長女が暫くお世話になりました。

我が家に戻って来てからは二人の子供の入浴は僕の出番です。我が家の三人の子供、赤ちゃんから入浴させているので、今は、二人の孫が帰って来ても、孫の入浴はお爺ちゃんの仕事です。

長女・次女から我が家は紙おしめになりました。長男のおしめを絞る洗濯行為が家内の肘の痛みに出てきたようです。

家内と阿吽の呼吸、空気のような関係になるまでには、二十年の月日が流れました。

家内の紫微斗数命盤、酉宮に擎羊星が陷で入っています。命盤を人の顔や身体に見立てたり、僕は空想豊かに? 空気を脹らませます。未宮・申宮・酉宮は人の右手を現しているような気がします。

僕は午宮に擎羊星が陷で入っています。小学低学年の頃、遊んでいて出窓の角で頭を打って怪我をしたことがあります。

また、スキーに出かけて穴凹にスキーの先を突っ込ませて顔がスキーの先に当たって眼鏡が割れ、顔に怪我をしたことがあります。

頭や顔の怪我も、天相星・擎羊星だけではないと思いますが、きっと関係があると思っています。命盤の勉強不足で分からないだけです。

深く深く調べてゆくと光明が見えてきて、己の姿が透けて見えてくる気がします。命盤は星曼荼羅図に違いないと思っています。


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2013年十二方位月運リズム表(三)

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  • 十二方位月運リズム表(1)の解説と見方 (ここをクリックすればご覧頂けます。)
    • 画像をクリックすると拡大します。
      紫微斗数十二方位月運リズム表(1) (太陰暦表示)

      画像の説明

      【L I F E C O M P A S S】

      2013年2月3日作成の数微斗数十二方位月運リズム表(1)を使って説明しています。
      数微斗数十二方位月運リズム表(1) (太陰暦表示)

       表1。    2012
      旧暦一月は、1月23日(月)から2月21日(火) の30日間
      旧暦二月は、2月22日(水)から3月21日(水) の29日間
      旧暦三月は、3月22日(木)から4月20日(金) の30日間
      旧暦四月は、4月21日(土)から5月20日(日) の30日間
      旧暦閏四月は、5月21日(月)から6月18日(月) の29日間
      旧暦五月は、6月19日(火)から7月18日(水) の30日間
      旧暦六月は、7月19日(木)から8月16日(木) の29日間
      旧暦七月は、8月17日(金)から9月15日(土) の30日間
      旧暦八月は、9月16日(日)から10月14日(日) の29日間
      旧暦九月は、10月15日(月)から11月13日(火) の30日間
      旧暦十月は、11月14日(水)から12月12日(水) の29日間
      旧暦十一月は、12月13日(木)から2013年1月11日(金) の30日間
      旧暦十二月は、2013年1月12日(土)から2013年2月9日(土) の29日間

       

      画像の説明

      表1





       表2。   2013年
      旧暦一月は、2月10日(日)から3月11日(月) の30日間
      旧暦二月は、3月12日(火)から4月9日(火) の29日間
      旧暦三月は、4月10日(水)から5月9日(木) の30日間
      旧暦四月は、5月10日(金)から6月8日(土) の30日間
      旧暦五月は、6月9日(日)から7月7日(日) の29日間
      旧暦六月は、7月8日(月)から8月6日(火) の30日間
      旧暦七月は、8月7日(水)から9月4日(水) の29日間
      旧暦八月は、9月5日(木)から10月4日(金) の30日間
      旧暦九月は、10月5日(土)から11月2日(土) の29日間
      旧暦十月は、11月3日(日)から12月2日(月) の30日間
      旧暦十一月は、12月3日(火)から12月31日(火) の29日間
      旧暦十二月は、2013年1月1日(水)から2013年1月30日(木) の30日間

      画像の説明

      表2





       星座表で本命宮を起点として時間の経過と共にグルグル回転していきます。家内は陰暦(農歴とも言います。)表記で庚寅年八月一日生まれです。陽暦では1950年9月12日が誕生日です。 星座表、右下角隅の上隣が戌宮で本命宮の位置です。

       大運は本命宮を起点として、生まれた年の十干の陰陽と性別の陰陽で右回りか?左回りかが決まります。庚寅年の女性は陽女で時計と反対回りです。局数は土五局ですから、2012年の大運は五十五歳~六十四歳の巳宮 、星座表では左上角隅の位置にあります。

       周期表は太陰暦という暦で動いていることを理解してください。二時間、一日、一ヶ月、一年、十年単位で貴方の周期表が影響を受け、変化しています。

       子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥と十二支表記で各一ヶ月を、周期表の十二宮(象意)位置で表しています。 各一ヶ月間の周期表単位の四角マス内、下段左の棒グラフと、直ぐ上の十二角形をしたグラフ(チャート図)を一つのセットとして常に見てください。

       貴方自身のことを本人として、この社会で貴方が生きていくときに、絶対に避けて通れない密接に関係する事象を大きく十二に分類し、本人、父母、性格、家庭、仕事、交際、外出、健康、財利、子供、夫婦、兄妹としています。(一つ一つの事象の説明は(2)紫微斗数命盤の説明(一)を参照してください。)

       年運は誕生年の十二支を起点とし、寅年・午年・戌年生まれの人は辰宮が陰年齢一歳です。男性は右回り、女性は左回りで、隣の宮がそれぞれ二歳・・・・となります。

       1950年9月12日が誕生日の家内は、2012年は満 62歳ですから 寅宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の寅宮にあり、本事業宮の位置です。武曲星、天相星、鈴星、化権星、化忌星の甲級星が入っている場所です。

       表3(寅宮)は、星座表の寅宮に自分を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の本人の基軸に-50~0~50~100を単位目盛りとした線上に示し、それぞれ卯宮は『父母』、辰宮は『性格』、巳宮は『家庭』、午宮は『仕事』、未宮は『交際』、申宮は『外出』、酉宮は『健康』、戌宮は『財利』、亥宮は『子供』、子宮は『夫婦』、丑宮は『兄妹』の線上を切る数値をプラス方向(相生)の積算を 緑色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の折れ線グラフにしたものです。

       表3(寅宮)からでも色々と見て取れます。『本人』は安定であると捉えます。しかし、『性格』は不安定なので内面・精神面は気忙しく落ち着けない。『子供』 、『財利』 、『外出』 、『仕事』も良好と判断できます。注意・用心することは、この一年は、『夫妻』、『健康』、『家庭』との関係に気配り目配りが肝要です。

       陽年齢62歳の年運チャート図を読解し、意識しながら次ページから始まる十二方位月運リズム表に進んでください。

       緑色の凸凹が高く、ピンク色の凸凹が無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。緑色の凸凹が無いか低く、ピンク色の凸凹が高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、緑色凸凹が低く、反対にピンク色凸凹が下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かが尅す切っ掛け要因となりますから用心するにこしたことはありません。

      画像の説明

      表3(寅宮)




       1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の右隣丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       表4(丑宮)は、星座表の丑宮に自分を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の本人の基軸に-50~0~50~100を単位目盛りとした線上に示し、それぞれ寅宮は『父母』、卯宮は『性格』、辰宮は『家庭』、巳宮は『仕事』、午宮は『交際』、未宮は『外出』、申宮は『健康』、酉宮は『財利』、戌宮は『子供』、亥宮は『夫婦』、子宮は『兄妹』、の線上を切る数値をプラス方向(相生)の積算を 緑色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の折れ線グラフにしたものです。

       表4(丑宮)からでも色々と見て取れます。『本人』、『父母』、『性格』は安定であると捉えます。『性格』も安定なので内面・精神面は落ち着き、安定感ある状態です。 『夫婦』、『子供』 、『健康』、『交際』もしっかりして良好と判断できます。注意・用心することは、この一年は、『財利』、『家庭』 、『兄妹』との関係は弱く、 配慮した日常生活を送ることが賢明です。

       陽年齢63歳の年運チャート図を読解し、意識しながら次ページから始まる十二方位月運リズム表に進んでください。

       色の凸凹が高く、ピンク色の凸凹が無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色の凸凹が無いか低く、ピンク色の凸凹が高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色凸凹が低く、反対にピンク色凸凹が下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かが尅す切っ掛け要因となりますから用心するにこしたことはありません。

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      表4(卯宮)



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      紫微斗数十二方位月運リズム表(2) (太陰暦表示)

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      【L I F E C O M P A S S】

      2013年2月3日作成の紫微斗数十二方位月運リズム表(2)を使って説明しています。
      紫微斗数十二方位月運リズム表(2) (太陰暦表示)



       表1は、『本人』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 酉宮に『本人』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の本人の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『本人』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『本人』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は戌宮の本命宮、3月は亥宮の本父母宮、4月は子宮の本福徳宮、5月は丑宮の本田宅宮、6月は寅宮の本事業宮、7月は卯宮の本交友宮、8月は辰宮の本遷移宮、9月は巳宮の本疾厄宮、10月は午宮の本財帛宮、11月は未宮の本子女宮、12月は申宮の本夫妻宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『本人』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表1




       表2は、『父母』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 戌宮に『父母』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『父母』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『父母』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『父母』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は亥宮の本父母宮、3月は子宮の本福徳宮、4月は丑宮の本田宅宮、5月は寅宮の本事業宮、6月は卯宮の本交友宮、7月は辰宮の本遷移宮、8月は巳宮の本疾厄宮、9月は午宮の本財帛宮、10月は未宮の本子女宮、11月は申宮の本夫妻宮、12月は酉宮の本兄弟宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『父母』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表2




       表3は、『性格』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は子戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 亥宮に『性格』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の本人の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『性格』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『性格』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は子宮の本福徳宮、3月は丑宮の本田宅宮、4月は寅宮の本事業宮、5月は卯宮の本交友宮、6月は辰宮の本遷移宮、7月は巳宮の本疾厄宮、8月は午宮の本財帛宮、9月は未宮の本子女宮、10月は申宮の本夫妻宮、11月は酉宮の本兄弟宮、12月は戌宮の本命宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『性格』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表3




       表4は、『家庭』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅の右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 子宮に『家庭』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の本人の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『家庭』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『家庭』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は丑宮の本田宅宮、3月は寅宮の事業宮、4月は卯宮の本交友宮、5月は辰宮の本遷移宮、6月は巳宮の本疾厄宮、7月は午宮の本財帛宮、8月は未宮の本子女宮、9月は申宮の本夫妻宮、10月は酉宮の本兄弟宮、11月は戌宮の本命宮、12月は亥宮の本父母宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『家庭』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表4




       表5は、『仕事』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 丑宮に『仕事』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『仕事』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『仕事』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『性格』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は寅宮の本事業宮、3月は卯宮の本交友宮、4月は辰宮の本遷移宮、5月は巳宮の本疾厄宮、6月は午宮の本財帛宮、7月は未宮の本子女宮、8月は申宮の本夫妻宮、9月は酉宮の本兄弟宮、10月は戌宮の本命宮、11月は亥宮の本父母宮、12月は子宮の本福徳宮、のそれぞれの位置に各旧暦月の『仕事』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表5




       表6は、『交際』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 寅宮に『交際』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『交際』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『交際』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『交際』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は卯宮の本交友宮、3月は辰宮の本遷移宮、4月は巳宮の本疾厄宮、5月は午宮の本財帛宮、6月は未宮の本子女宮、7月は申宮の本夫妻宮、8月は酉宮の本兄弟宮、9月は戌宮の本命宮、10月は亥宮の本父母宮、11月は子宮の本福徳宮、12月は丑宮の本田宅宮、それぞれの位置に各旧暦月の『交際』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表6



  • 十二方位月運リズム表(3)の解説と見方 (ここをクリックすればご覧頂けます。)
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      数微斗数十二方位月運リズム表(3) (太陰暦表示)

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      【L I F E C O M P A S S】

      2013年2月3日作成の紫微斗数十二方位月運リズム表(3)を使って説明しています。
      紫微斗数十二方位月運リズム表(3) (太陰暦表示)



       表1は、『外出』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 卯宮に『外出』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『外出』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『外出』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『外出』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を 示すピンク色棒グラフの足に色靴を履 かせています。

       2月は辰宮の本遷移宮、3月は巳宮の本疾厄宮、4月は午宮の本財帛宮、5月は未宮の本子女宮、6月は申宮の本夫妻宮、7月は酉宮の本兄弟宮、8月は戌宮の本命宮、9月は亥宮の本父母宮、10月は子宮の本福徳宮、11月は丑宮の本田宅宮、12月は寅宮の本事業宮、のそれぞれの位置に各旧暦月の『外出』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

      画像の説明

      表1




       表2は、『健康』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 辰宮に『健康』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『健康』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『健康』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『健康』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を 示すピンク色棒グラフの足に色靴を履 かせています。

       2月は巳宮の本疾厄宮、3月は午宮の本財帛宮、4月は未宮の本子女宮、5月は申宮の本夫妻宮、6月は酉宮の本兄弟宮、7月は戌宮の本命宮、8月は亥宮の本父母宮、9月は子宮の本福徳宮、10月は丑宮の本田宅宮、11月は寅宮の本事業宮、12月は卯宮の本交友宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『健康』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表2




       表3は、『財利』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 巳宮に『財利』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『財利』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『財利』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『財利』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は午宮の本財帛宮、3月は未宮の本子女宮、4月は申宮の本夫妻宮、5月は酉宮の本兄弟宮、6月は戌宮の本命宮、7月は亥宮の本父母宮、8月は子宮の本福徳宮、9月は丑宮の本田宅宮、10月は寅宮の本事業宮、11月は卯宮の本交友宮、12月は辰宮の本遷移宮、のそれぞれの位置に各旧暦月の『財利』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が 下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、 下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表3




       表4は、『子供』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 卯宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の午宮に『子供』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『子供』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『子供』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『子供』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は未宮の本子女宮、3月は申宮の本夫妻宮、4月は酉宮の本兄弟宮、5月は戌宮の本命宮、6月は亥宮の本父母宮、7月は子宮の本福徳宮、8月は丑宮の本田宅宮、9月は寅宮の本事業宮、10月は卯宮の本交友宮、11月は辰宮の遷移宮、12月は巳宮の本疾厄宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『子供』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表4




       表5は、『夫妻』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 未宮に『夫妻』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『夫妻』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の 棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『夫妻』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を 示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『夫妻』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は申宮の本夫妻宮、3月は酉宮の本兄弟宮、4月は戌宮の本命宮、5月は亥宮の本父母宮、6月は子宮の本福徳宮、7月は丑宮の本田宅宮、8月は寅宮の本事業宮、9月は卯宮の本交友宮、10月は辰宮の本遷移宮、11月は巳宮の本疾厄宮、12月は午宮の本財帛宮、のそれぞれの位置に各旧暦月の『夫妻』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表5




       表6は、『兄妹』 2013年月別リズム強弱表です。 1950年9月12日が誕生日の家内は、2013年は満 63歳ですから 丑宮が年運宮にあたります。星座表では下段左角隅右隣の丑宮にあり、本田宅宮の位置です。天同星、巨門星、天魁星、化科星の甲級星が入っている場所です。

       本命宮が戌宮にあり、廉貞星、天府星の甲級星が入っています。大運は五十五歳~六十四歳、本疾厄宮の巳宮にあり、天機星の甲級星が入っています。

       本命宮にある星、大運宮にある星、年運宮にある星、 それぞれの星の力価(光輝度)と、月運星、2013年旧暦一月は酉宮に、旧暦二月は戌宮に、旧暦三月は亥宮に・・・・あることになります。旧暦の1月は、星座表の 申宮に『兄妹』を置いて、十一の方位にある星の力価(光輝度)をチャート図の『兄妹』の基軸に-75~0~75~150を単位目盛りとした線上に 、総計加算された数値をプラス方向(相生)の積算を 色で、マイナス方向(相剋)の積算を ピンク色の棒グラフにしたのが1月として示されています。

       旧暦一月の月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、 禄存星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星の甲級吉星が、旧暦月の『兄妹』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をプラス方向(相生)の積算を示す色棒グラフの頭に金色帽子として載せています。擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が 旧暦月の『兄妹』の宮に入る時は、その力価(光輝度)をマイナス方向(相剋)の積算を示すピンク色棒グラフの足に色靴を履かせています。

       2月は酉宮の本兄弟宮、3月は戌宮の本命宮、4月は亥宮の本父母宮、5月は子宮の本福徳宮、6月は丑宮の本田宅宮、7月は寅宮の本事業宮、8月は卯宮の本交友宮、9月は辰宮の本遷移宮、10月は巳宮の本疾厄宮、11月は午宮の本財帛宮、12月は未宮の本子女宮のそれぞれの位置に各旧暦月の『兄妹』の棒グラフがあります。

       色のバーが高く、ピンク色のバーが無いか低ければ、今月は安定し順調に発展、心身共に思うような充実した社会生活を送ることが出来ます。色のバーが無いか低く、ピンク色のバーが高くなればなるほど思うようにいかず、煩悩、失敗、病気、怪我、争い事、家庭内不和等、人生にまつわる諸々の現象が貴方に降りかかることになります。何が起こるか否かは神のみぞ知るですが、色棒が低く、反対にピンク色棒が下に長く延び、その上更に月運の十干でそれぞれ再配置される星、禄存星、擎羊星、陀羅星、天魁星、天鉞星、化祿星、化権星、化科星、化忌星の九星の内、擎羊星、陀羅星、化忌星の甲級凶星が入る月は、下に伸びる足に靴を履くことになり、何かを尅すきっかけ要因となりますから用心するにこしたことはありません。

       一年を通して、月別の自分のバイオリズムを知ることで、日常生活と自分との力関係を事前にチエックして、お互いに無理が無いようにスムースに対応できる体制と心構えを持つことができます。

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      表6






2014年十二方位月運リズム表(四)

家内が長男を身籠もったことを知らされて、お腹が大きくなってくる様子を見る度に、「よい子が生まれますように」と心で神仏に向かいました。胎教育が大事であると、何かの本を読みカジっていたので、今で言う「心霊スポット」と思える、山や海や神社仏閣に一緒によく行きました。

偉人伝の類の本は小さい頃からよく読んだことがあるので、社会で立派な活動ができる素養を持った子供の誕生を意識した生活を送っていました。紫微斗数と出会う前から、若いのにこんなことを考えていたんだ。と、今、これを書きながら思い起こしているところです。

「たら」の話は意味がないと思っておりますが、多くの人が長寿になれば、人間の歴史はよいように大きく変わる、と強く思う人間なので、今の日本の長寿社会は大変よいことであると思っています。

よい暮らしをしたい、豊かと思える人生を送りたい、人はいろいろな、思い思いの生き方を模索しながら生きるのが人の本能であると信じています。思いと現実の差が気になる日々の生活です。「平凡が一番幸せなんだと」よく耳にします。平凡は現実です。常識です。『生きている自分』の存在があります。これが絶対社会の筈です。

社会、世間、先人、先生、書物、先輩、友人、親などが教え、示してくれる賢明な人生行路があります。成功失敗の攻略ノウハウ満載社会です。厳しい競争社会に生き抜いていける子供にしようと世間の親は必死です。僕の両親もそうでした。今も、恥ずかしながら親不孝な自分に嘖まれているのに、自分の三人の子供達には、昔母親から耳に蛸が出来るほど聞かされた言葉を、自分の子供達にはオウム返しのように家内に代弁して父親が言ってきた気がします。現実は母親の何倍も!!


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2014年十二方位月運リズム表(四)

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2014年十二方位月運リズム表(五)

命盤を自分で作成するとよく理解できますが、奇数単位を境に二時間置きで出来上がる命盤は変化しています。

命が宿った誕生時刻から作成される命盤という自然界の原風景からエネルギーという投影機が動き始めます。

昔、授業中、教科書の片隅にロケットを書いて、ぺらぺらとめくってロケットを打ち上げました。一枚一枚は静止しているのですが、思い思いに【変化】を付けてやると、意図した動きをしてくれたときの楽しさで、先生の話は聞かずに終わりのベルを苦もなく聞ける時間つぶしをしたことを思い出します。

月や火星に何度行ったことか。

コンピューターを使って命盤の中で動いている様子を、ソフトに、時間を追って書き込んでいってやると、紙や頭で描ききれない克明な動きを画面に表示してくれます。本当に便利な道具です。どんな複雑な星の動きを正しくソフトに書き込んでやることが出来れば、自分の能力に忠実に、見事にクリアーにコンピューターは仕事をしてくれます。神業でなく機械業?です。一番の問題はソフト作成者の能力と専門知識の多寡なんでしょうが? 結局は命盤を理解する人間力?なんです。

命盤が示している人間の動く姿と現実に動いている今の自分の姿の乖離と十二の方位で示してくれている命盤上の自分の有り様と現実の十二方位の関係をどう理解して工夫を凝らして自分のあるべき姿に調和させるか? だと思っています。これは、命盤で示している良いこと悪いこと、現実に直面している良いこと悪いことが調和?していると認識して受け入れられることが大事なんです。

悪いことをどう受け止め、どうやり過ごすのか? 知って理解して受け止めるのと、知らずに現実と対面するのとでは、その後に雲底の差のダメージの違いがあります。こんなところが命盤はプラチナメダルだと実感できる所以なんです。計り知れない大自然の知恵です。


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2014年十二方位月運リズム表(五)

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a:2296 t:1 y:1<<2014/04/25>>

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